2008年6月 4日 (水)

JIEAマークの取得

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

ですが、一応情報販売のシステムを利用して発行させて頂いておりますので、JIEAマークというのを取得いたしました。

ちなみに、JIEA (http://www.jiea.gr.jp/)というのは消費者保護と情報販売市場の健全化を目的に設立された非営利団体です。詳しくは上記のURLをたどってください。

残念ながら商材の中身までは審査してくれませんので、このマークを取得したからといって良いマニュアルかどうかの判定にはならないのですが、それでもこのマークを取得したことによってご購入頂いた皆様に少しでも安心して頂ければ幸いだと思っています。

今後ともよろしくお願いします。m(_ _)m

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2008年5月13日 (火)

Volume変数、関数の説明

MT4マニュアルのバージョンアップ情報です。
今回はVolume変数、iVolume関数の説明修正です。

これまでマニュアルではVolume変数、iVolume()関数の説明として「出来高」と表現していたのですが、誤解をまねく表現なので修正しました。

そもそも「出来高」と説明していたのは、MetaTrader4の「チャート」メニューにある「Volume」を表示するメニューが「出来高」と日本語訳されていたからです。しかし、「出来高」といえば株式投資でいうところの、売買株数を連想する方も多いかと思います。

Volumes

ちなみにMetaTrader4の場合は、正確には「バーの更新回数」となります。通常、1つのバーは複数のティックで構成されており、値が変化するたびにバーは更新されます。この更新回数がVolume変数に記録されます。iVolume()関数も同様です。

確かにバーの更新回数が多ければ、それだけ取引が頻繁に行われているという事でありますので、ある意味「出来高」と似たような指標なのかもしれませんが、正確な説明ではないと思います。

修正したバージョンアップ版を専用ダウンロードサイトに置いておりますので、ご購入者の方はダウンロードしてください^^

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

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2008年5月 4日 (日)

ヒストリカルデータの取得方法

MT4マニュアルのバージョンアップ情報です。
今回はヒストリカルデータの取得方法の追記です。

これまでヒストリカルデータの取得方法の一つとしてForexiteから取得する方法を載せていたのですが、MetaQuotesからデータを取得する方法も追加しておきました。

1999年1月から現在に至る、1分足以上(1分、5分、15分、30分、1時間、4時間、日、週、月)の為替のデータが取得できます。

ご購入者の方は、専用のダウンロードサイトからバージョンアップ版マニュアルをダウンロードしてください。

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

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2008年2月14日 (木)

MT4マニュアルVerUp(エラー一覧追加)

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集のバージョンアップお知らせです。

今回の改定はエラー一覧の追加です。前回の定数一覧の追加に引き続き、全エラーコードも日本語化致しました。

MetaTrader4ではエラーが発生した際は、GetLastError()関数でエラー番号を取得する事でエラーの原因を特定することができます。MetaTraderではエラーの種類が100種類近くありますので、かなり細かく原因を特定することができます。

※ちなみにエラー情報の取得方法はマニュアルの「121. エラー情報を取得する」や、「122. 初期化失敗時のエラー情報を取得する」で紹介していますのでご参照ください。

完全自動売買システムは長い運用になればなるほど、トラブルが付きまといます。トラブルの際に、エラーの原因をすばやく特定できればシステムを安定稼動させることができます。少しでも本書がお役に立てれば幸いです^^。

ご購入者の方は、いつものようにバージョンアップ版を専用ダウンロードサイトよりダウンロードしてください。新しく興味をもたれた方も是非どうぞ。

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

電子書籍の利点を生かし、まだまだバージョンアップを予定しておりますので乞うご期待ください。

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2008年2月 9日 (土)

MT4マニュアルバージョンアップ(定数説明追加)

おかげさまでご好評頂いておりますFX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集を一部改定しました。

今回の改定は「定数」の説明追加です。

例えば、OrderSend()関数ですと次のような定数(Trade operations定数)が用意されており、それらを使い分ける事で様々な注文をすることができます。

OP_BUY・・・買い注文
OP_SELL・・・売り注文
OP_BUYLIMIT ・・・指値買い注文
OP_SELLLIMIT・・・指値売り注文
OP_BUYSTOP・・・逆指値買い注文
OP_SELLSTOP・・・逆指値売り注文

他にも、マーケット情報を取得する際に用いられるMarketInfo()関数の定数

MODE_LOW / MODE_HIGH / MODE_TIME / MODE_BID / MODE_ASK / MODE_POINT / MODE_DIGITS / MODE_SPREAD / MODE_STOPLEVEL / MODE_LOTSIZE  / MODE_TICKVALUE / MODE_TICKSIZE / MODE_SWAPLONG  / MODE_SWAPSHORT / MODE_STARTING / MODE_EXPIRATION  / MODE_TRADEALLOWED / MODE_MINLOT / MODE_LOTSTEP / MODE_MAXLOT / MODE_SWAPTYPE / MODE_PROFITCALCMODE / MODE_MARGINCALCMODE / MODE_MARGININIT / MODE_MARGINMAINTENANCE / MODE_MARGINHEDGED / MODE_MARGINREQUIRED / MODE_FREEZELEVEL

図形を描画する際に用いられる ObjectCreate()関数の定数

OBJ_VLINE / OBJ_HLINE / OBJ_TREND / OBJ_TRENDBYANGLE / OBJ_REGRESSION / OBJ_CHANNEL / OBJ_STDDEVCHANNEL / OBJ_GANNLINE / OBJ_GANNFAN / OBJ_GANNGRID / OBJ_FIBO / OBJ_FIBOTIMES / OBJ_FIBOFAN / OBJ_FIBOARC / OBJ_EXPANSION / OBJ_FIBOCHANNEL / OBJ_RECTANGLE / OBJ_TRIANGLE / OBJ_ELLIPSE / OBJ_PITCHFORK / OBJ_CYCLES / OBJ_TEXT / OBJ_ARROW / OBJ_LABEL

などを始め、他にもMT4で用意されている「定数」は全部で200種類近くあります。残念ながらMetaTrader4のヘルプは英語ですので使いこなせていない方も多いのではないでしょうか。

一応、一通りマニュアルの方で日本語化しておきましたので、もし宜しければ是非ご利用ください。ご購入者の方はダウンロードサイトからバージョンアップ版をダウンロードする事が出来ます。

新しく興味をもたれた方も是非どうぞ。

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

あと、エラー一覧が日本語化できていないので、そちらは出来次第バージョンアップします。また、他にも新しい技(特にカスタムインディケータ、図形描画系)を追加する予定です。

乞うご期待ください^^。

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2007年12月16日 (日)

他の時間足への変換機能追加

7年分の1分足の為替ヒストリカルデータを収集するツール「HistoricalDataGetter」がバージョンアップしました。(ツールの詳細はこちら

今回のバージョンアップは、1分足データだけでなく「他の時間足への変換出力」機能の追加です。

ダウンロードした1分足のデータをもとに、
5分足、10分足、15分足、30分足、N分足(Nは任意)、1時間足、2時間足、4時間足、N時間足(Nは任意)、日足
を作成することが出来ます。

N分足、N時間足の場合は、ユーザが自由にNを指定することができるようにしていますので、2分足や3分足、なども作成することができます(必要かどうかは、わかりませんが・・(^^;)。

ちなみに、設定画面が次のような感じです。

Option5

2時間足、4時間足、N時間足、および日足というのは、どの時間から開始するか?というような基準となる時刻が必要となるのですが、そちらの設定も自由に変更できるようにしました。

例えば日足を日本時間の6時から開始するようにしたり、もしくは7時から開始するようにしたりする事もできます。

これで色々なパターンのヒストリカルデータが揃うので、かなりの種類のバックテストが出来るようになるかと思います。作成には思ったより苦労しましたが、これで当面目標としていた機能がようやく揃いました^^。

ツールは、起動時に自動的にバージョンアップされますので、是非有効活用ください。

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2007年12月12日 (水)

スケジューラ機能追加

7年分の1分足の為替ヒストリカルデータを収集するツール「HistoricalDataGetter」のバージョンがアップしました。(ツールの詳細はこちら

今回のバージョンアップは、「スケジューラ」機能の追加です。

通常、一度ヒストリカルデータをダウンロードしたあとも、毎日新しい為替のデータがサイト上にアップされますので、継続的にダウンロードする必要があります。本ツールで再度ダウンロードを実行すれば、2度目以降は追加されたデータだけ差分ダウンロードしますが、毎日、毎週、手動でダウンロードを実行するのが面倒な人がいるかもしれません(^^;。

このスケジューラ機能を使えば、事前に起動する日時を設定して置く事で、指定した日時に自動的に差分ダウンロードすることが出来ます。

スケジューラの指定方法は計3種類。パターンが多くて、けっこう実装には苦労しました(^^;。

(1)指定した日時に一度だけ実行する

Option41

(2)毎日、指定した時間に実行する
毎日の間隔も指定できるので、2日毎、3日毎などの指定も可能。

Option42

(3)毎週、指定した時間に実行する
毎週の間隔も指定できるので、2週間毎、3週間毎などの指定も可能。
週のうちの何曜日に実行するかも指定できます。

Option43

機能的にはウィンドウズのタスクスケジューラ機能を参考にしたのですが、これくらいあれば十分でしょうか。

この機能を使えば、例えば土曜日の朝にでもダウンロードするようにスケジュールを組んでおけば、週末には最新のヒストリカルデータが揃っている状況になります。

最新版は、ツール起動時に自動的にバージョンアップされると思います。是非、有効活用してください^^。

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2007年12月10日 (月)

為替のヒストリカルデータを収集するツール

7年分の1分足の為替ヒストリカルデータを自動的に収集するソフトを作成してみました。

その名も、「HistoricalDataGetter」(そのまんまですねw)

こちらが、ツールの画面イメージです。

Main

ツールの画面を見てのとおり、知る人ぞ知る「Forexite」からヒストリカルデータを収集します。

為替のヒストリカルデータを配布しているサイトは色々あるかとは思いますが、1分足のデータはそれだけでデータ量が多く、何年という単位で配布しているサイトはほとんどありません。

この「Forexite」というサイトでは、なんと2001年からの1分足が配布されており、私が知る限りでは最長です。(しかも無料で利用できます。)
http://www.forexite.com/free_forex_quotes/forex_history_arhiv.html

配布されている通貨ペアも18種類(AUDJPY、AUDUSD、CHFJPY、EURCAD、EURCHF、EURGBP、EURJPY、EURUSD、GBPCHF、GBPJPY、GBPUSD、NZDJPY、NZDUSD、USDCAD、USDCHF、USDJPY、XAGUSD、XAUUSD)と非常に多く、これだけのデータがあれば、非常に様々なバックテストができるようになります。

さて、本ツールですが、
このForexiteから自動的にヒストリカルデータを収集してくれます。

と書くと、たいした機能がなさそうなのですが、実はこの収集が大変なのです(^^;。

というのも「Forexite」では、データが1日毎のZipファイル(圧縮ファイル)としてアップされており、しかもファイルの中に全ての通貨の分足がまとめて格納されています。

MetaTrader4で利用できるヒストリカルデータを作成しようとすると、
・1日単位のZipを全てダウンロードし、
・1ファイルずつ解凍した上で、
・通貨ペア毎に分け、
・全ファイルを繋ぎ合わせる

といった作業を行わなければなりません。

またこのデータのタイムゾーンはGMT+1時間という微妙なタイムゾーンが採用されているため、GMTや日本時間で利用したい場合は、時間を変更する必要があります。

手作業で行うにはかなり面倒な作業ですね・・(^_^;)

このツールはそれら全てを自動で行ってくれます。
ツールをインストールして起動し、「ダウンロード」ボタンを押せば、ダウンロード->解凍->ファイルの解析->ヒストリカルデータの構築まで全自動です。

一度ダウンロードしてしまえば、2度目以降は差分だけダウンロードして既存のヒストリカルデータにマージします。これも全自動で判断します。

また、次のようなオプション画面もあります。

Option1 

ヒストリカルデータを作成する「通貨ペア」や、「期間」で絞り込むことができます。そのとき、必要なものだけを選択する事で、生成時間を最小限にします。

Option2

出力するヒストリカルデータの形式を選んだり、また時刻補正(GMTや、日本時間など)も行うことができます。

Option3

さらに、「Forexite」のデータには一部重複データなどがあります。1分ダブっていたり、ひどい時は1時間ダブっていたり、、、このツールはそれらのダブリも自動的に除去します。

今後の計画ですが、
決められた時間になると自動的に収集するスケジューラ機能
1分足だけでなく、1時間足や日足なども生成する機能
なども順次盛り込んでいく予定です。
※これらの機能は、最新版で既に機能追加されました。詳細はリンク先をご参照ください。

ちなみに本ツールですが、

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

の特典として追加させて頂きましたw。

無料バージョンアップも特典にありますので、既にご購入された皆様には本ツールが無料でご利用頂けます。

※ただし、ソフトの利用には.NetFramework2.0が動作する環境が必須となります。古いOSでは利用できない可能性があります。(XP、Vistaで動作確認済み)

まだ開発が終わったばかりなのですが、今後もバージョンアップをしていきたいと思います。乞うご期待ください^^。

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2007年11月28日 (水)

サンプルプログラム解説書配布のお知らせ

MetaTrader4専用マニュアルが一部バージョンアップしました。

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

特典として付けている、次の「サンプルプログラム」4本ですが、、

  • 移動平均線クロス売買システム
  • ブレイクアウトシステム
  • 移動平均線乖離率システム
  • ゴトウ日売買システム
  • このたびプログラムの内容を解説した、
    『サンプルプログラム解説書』(PDF全22頁)
    を追加で作成致しました。

    サンプルプログラムを通してでないとわからないテクニックや、プログラムの考え方などを記載しています。ブロック毎に細かく解説を行っておりますので、プログラムを追って理解するのにお役に立てるかと思います^^。

    書籍は、先週オープンしたばかりの購入者専用のダウンロードサイトのほうで配布しておりますので是非ダウンロードください。(ご購入者の方は無料でダウンロードできます)

    それにしても、書籍を発行した後でもバージョンアップできるというのは電子書籍の利点ですね。今後も更なるバージョンアップを考えておりますので、乞うご期待ください^^。

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    2007年11月14日 (水)

    祝☆3位になりました

    おかげさまでMetaTrader4書籍の売れ行きは順調で、販売させていただいている インフォトップ のFX部門で売り上げ3位まで浮上してきました^^。

    Infotop3

    ↑3位になったときの画像です。

    紹介記事はこちらから。

    MetaTrader4(MT4)で完全自動売買システムを構築する方法

    当初、誰がこんなマニアックな本が売れるなんて予想したでしょうか・・正直びっくりしてます(^^;。

    やはり完全自動売買を夢見ている方は多いということなんでしょうね。書籍はそんな方に少しでもお役に立てればと思っています。

    もしよろしれけばどうぞ^^。

    FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

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    2007年11月 7日 (水)

    MetaTrader4(MT4)で完全自動売買システムを構築する方法

    MetaTrader4で完全自動売買システムを作成するための入門書を発行いたしました!

    その名もズバリ、、

    FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

    ※当初、こんなマニアックな本を誰が買ってくれるのだろうか?(笑)と思っていたのですが、11月1日に発売して丁度1週間ほど経過し、思ったより好調な売れ行きで驚いています・・(^^;。
    この場をお借りして厚くお礼申し上げますm(_ _)m。

    内容ですが、次のようになっています。

    (1)完全自動売買システムの構築方法 

    初心者向けに「完全自動売買システム構築方法」を手順としてまとめています。MetaTrader4のインストールからシステムの構築(インディケータ&自動売買システム作成)、バックテスト、運用までの流れを一通り書いています。

    (2)完全自動売買システム構築のための250の技(MetaTrader4プログラム逆引き大全集)

    実はこちらが本体なのですが(笑)、250の技というのはMQL言語を使ったプログラミングの手法を250個掲載しているという意味です。
    逆引きというのは、「○○がしたい」->「○○すれば良い」というような形式になっているという事で、目的からプログラミング手法を辿れるため、辞書のように使って頂けると思います。

    (3)特典など

    サンプルプログラムとして4つほど私が作成したシステムを付けています。これらのシステムを使って儲ける事はできないと思いますが、プログラムの勉強用にと思って用意しました。自由に改造して良いシステムを作ってください。

    あと、電子書籍の形態を利用した「無料バージョンアップ」や、「プログラムサポート」などもお付けしています。

    もしよろしければ、こちらからどうぞ。

    FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

    ちなみに、「詳細内容」のページに目次を全て掲載していますので、250個にどんな技があるかが、わかるようになっています。目次を見るだけでもMetaTrader4でこんな事もできるんだ!と新しい発見があるかもしれません。一度、詳細ページだけでも覗いて頂けると幸いです^^。

    なお、現在はオープン価格として3割引に設定しています。一応、販売2週間(11月14日を予定)をメドにオープン価格を解除しようと思っていますので、お早めにどうぞ^^。

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