Visual Studio 2008発売
少し前からWebサービスを利用したFX完全自動売買システムの構築方法を記事にしていますが(記事はこちら)、開発環境に利用しているVisual Studio 2008がいよいよ2/8(金)発売です。
無料で利用できるExpress Editionは評価・学習・ホビーユーザを対象なので、本格的にプログラムを行われる方はやはりStandard Edition以上のご購入を検討されたほうがよいかと思います。
各種Editionがありますが、個人ユーザならStandard Editionが良いのではないでしょうか。
全ての言語が利用可能ですし、msi形式のインストーラが作成できますので、ソフトが簡単に配布できるようになります。フリーウェア、シェアウェアなどを検討している場合は嬉しいですね。
ちなみに私は職業柄、さらにテスト機能など上位機能が利用できるProffesionalを購入しようと考えています^^。
ネットで色々調べて安いところを探してみました。参考になればどうぞ。
■Visual Studio 2008 Standard Edition (31,290円)
(1) 25,956円 さんてく堂
(2) 26,861円 VALUEMORE!
(3) 28,161円 amazon
また、Visual Studio 2005 Express Edition(今でも無料でダウンロードできるようです)を持っていれば、2008のアップグレード版を利用する事もできるようです。
(参考URL)http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071214/289553/
アップグレード版のほうの値段です。参考にどうぞ。
■Visual Studio 2008 Standard Edition アップグレード (20,790円)
(1) 16,610円 さんてく堂
(2) 17,736円 VALUEMORE!
(2) 18,711円 amazon
※なお、価格は2/7時点のもので変動する場合があります。ご購入の際は今一度お確かめてお買い求めください。










